メニューをスキップして本文へ


ここから本文

キャンディーズ

  • 2002年4月 4日(木) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2002.04.04(木)  キャンディーズ

 今日4月4日は、キャンディーズの解散した日。
ものすごい人気でしたからねぇ。当時のLPとかが眠っていますが、最近は聞いていないですねぇ。いまやDVDの時代ですしね。

 今年は、H14.4.4ということで、ゾロ目の予感。さらには、大安と来ていますから、きっと何かが変わるのでは?と予想している方もいることと思います。でも、準備がまだ出来ていないので、薔薇の写真でも増やしますかねぇ。

遊之介師匠とそばの里の古川さん

  • 2002年3月27日(水) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2002.03.27(水)  遊之介師匠とそばの里の古川さん

 25日は、銚子の古川製粉所というところ(http://www.sobako.co.jp/)に遊びに行ってきました。自転車を担いで1日がかりの旅でしたが、のどかな日和でなりよりでした。
 さすがに蕎麦のことは詳しいのですが、蕎麦のサイトの受注関係のシステムをご自分で作られたとか、本業としては頭が下がります。製粉関係の機械も木製ですので、ご自身で修理されることもあるそうです。
 電脳仕事場も拝見しましたが、さすがは一級の商用サイトを運営されている方の仕事場だと感じました。

 昨日はうってかわって、寄席に出かけたのですが、実に25年ぶりかな、寄席で落語を聞いたのは。日本橋亭というところに行ったのですが、思っていた以上に多くのお客さんが入っていました。
 噺家さんというものは、とても研究熱心だなぁと感じます。落語は、話のあちこちに道理とかマナーとかが入っていますし、時事問題にも敏感で、よく練られていると思います。もっとも、あまりにもタイムリーすぎて、落ちが読めてしまった噺家さんの話もありましたが…。
 遊之介師匠というのは、笑点にも出ている三遊亭小遊三師匠のお弟子さんですが、檜原のフジの森での落語会からのおつきあいになります。そんな縁があって、ハネたあとで酒席をご一緒しましたが、我々と馬鹿話をしつつも、やはり周りの人たちをよく観察されていました。こういうところから、ネタは生まれるのでしょうね。

 人生、何事も勉強と言います。このお2人と話をしていて、改めて「その道のプロ」のパワーを目の当たりにした2日間でした。

風が強い

  • 2002年3月21日(木) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2002.03.21(木)  風が強い

 ここ数日、風が止まないので、うちのあたりの桜は用心しているようです。逆にモモが先に咲いてきています。何なんだろうか、この天候は。

 風が強いせいで、畑がカラカラになっていて、今日蒔いたジャガイモに至っては、勝手に土がかぶるような感じでした。

 この時期、本来は雨が多く、種芋が腐らぬようにと、ジャガイモの切り口に灰をまぶして植えます。アルカリ殺菌するとともに、土に直接触れさせないことで、腐るのを防いだというあたりに、先人たちの知恵を感じますね。

 バラは根本が揺さぶられるし、トタンは飛ぶし、まあ忙しい毎日ですわ。

彼岸の入り

  • 2002年3月18日(月) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2002.03.18(月)  彼岸の入り

 暑さ寒さも彼岸までという言葉がありますが、彼岸を前に草が勢いを増しますね。今年は特に早い。

 彼岸がくるというと、どこのうちでも、草を取り始めますね。なんとか鈍った重い腰を上げさせるために、彼岸が出来たんかなぁなどと思いながら、昨日近所の草取りと墓の草取りを見ていました。もしもそうなら、先人の知恵ですよね。春の彼岸と言えば、ぼた餅かな。一説によれば、春はぼた餅、秋はおはぎと呼び、それぞれ、牡丹と萩に通じるとか。

 今から12年前のこの時期に、祖父と高校時代の友人を立て続けに亡くして、非常にガクッときたのを覚えています。もともと大人数の家で育ったので、ワイワイガヤガヤがいいんでしょうか。もっとも、最近は親がドタバタとやっていて、まぁ、端で見ている分には楽しいもんです。

杏がもう咲いた

  • 2002年3月16日(土) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2002.03.16(土)  杏がもう咲いた

杏の花
 今年は、会社のそばのソメイヨシノが、15日には開いていました。例年よりも早いですよね。

 それよりも驚いたのは杏で、13日には開花していました。いったい天気はどうなっているんでしょうかねぇ?本場長野も今年は早いのかな。

 我が家の杏は、長野の更埴で杏の花見の折りに買ってきた、「信州大実」という品種(左の写真)で、やや大味のものです。かれこれ7年ぐらいになりますか。その取った杏を試しに取り蒔きしたものが、今年やっと開花しました。

 しばらく、杏の花見も行っていないので、出かけてみたいものです。

ジャム用漏斗

  • 2002年3月12日(火) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2002.03.12(火)  ジャム用漏斗

ジャム用漏斗
 右にあるのは、ジャムづくりの秘密兵器です。

 0.5tの銅板でつくりました。銅板の材料費は350円ですが、半分しか使っていないんですね。本当はろう付けなのでしょうが、手っ取り早くハンダ付けにしたので、あまり良い出来とは言えませんが、ちゃんと取っ手も付いています(^_^)/ ちなみに、折り曲げてかみ合わせてあるので、ハンダ付けしなくても外れないんですが、ジャムが詰まって黴びるとまずいので、ハンダを流し込んでいます。

 大きさはいつものジャム瓶でぴったりになったので、なかなか使えます。ステンレスのレードル(大)からでは、気をつけないとこぼすわけで、これを救済したく、作ったものです。

 画像は夏みかんマーマレードでのものですが、固形物が多いマーマレードでは、ボタボタと落ちるために、秘密兵器をもってしても扱いにくいです。杏や桃のようにある程度柔らかい材なら、問題なく行けると思います。

A4…4冊、B5…4冊

  • 2002年3月 8日(金) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2002.03.08(金)  A4…4冊、B5…4冊

真
  </div>

<p class=

啓蟄

  • 2002年3月 6日(水) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2002.03.06(水)  啓蟄

 啓蟄(けいちつ)とは、24節気の一つで、虫たちが動き始めるほど暖かくなってきたということなのだそうだ。

 我が家のベランダのバラもだいぶ緑が多くなってきて、春なんだなぁって思います。

 春だということで、今日は薔薇アルバムをスタートさせました。
今後少しずつ増やしていこうかと思います。トップページにある画像をクリックしてもアルバムページに飛んでいきます。

月が変わって

  • 2002年3月 1日(金) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2002.03.01(金)  月が変わって

 ここ(niftyのdialy)って、月が変わると、何もなしになってしまうのかぁ。知らなかった...。

 画像の方は、気分が乗らないために、なかなか進まない状態。ま、こういうときもあらぁな。気長にやろう。あちこちで、3年以上もそのままというサイトを見ていると、きっと、今は忙しいんだろうなぁって思ってしまう。

 今年の啓蟄は、3月6日。唯ですら暖かい我が家のベランダでは、今年はバラの芽がかなり動いている。もともとバラは動くのが早いんですよね。剪定と植え替えの方は、ここ2年ほど放ったらかしであったので、今年はちょっとだけ真面目にやっています。
 一方の実家の薔薇たちですが、こちらは、手を入れきれておらず、特につるバラは、3月だというのにそのままになってしまった...。もう少ししてから、暖かい日にでも剪定と整枝をしようかと思っている。邪道ではあるが、しないと木が弱ってしまう。ただ、剪定の際に芽がだいぶ落ちちゃうんだろうなぁ。

2月は、決算月

  • 2002年2月28日(木) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2002.02.28(木)  2月は、決算月

 改めて、自分が休んでいて気にしたこと。
 今月って、あちこちで決算セールをしている。ビルの契約も今月までというところも多いらしく、セール品が多い。

 今日は、モデムが100円だったので、思わず買ってきたが、よく考えると、100円では、捨てるより安いから売るんだという感じが伝わってくる。4.3Gのハードディスクが1000円を切っていた。20MB=20万円の時代で換算すると、4300万円...なわけはないが(^^;;

 最近、Linuxをちゃんとやってみるかということで、1冊の本(うちのヤツは漬けもの石と呼んでいるが)を買った。最近はとてもよく書かれている本が多い。冷静に読点で切って読んで、読める本なら、買って正解と思う。いままでの本を集めるとあまりに多くて、困るのだが、なかなか捨てられない。まじめにやってみたい人がいるなら、蔵書を見せたいところ。

 蔵書ついでに...あまりに蔵書が多いので、蔵書印が欲しいのだが、お金もないことだし、篆刻をしてみようかと思い、道具と材料を買ったら、1000円だった。いつ出来るかは別としても、お昼においしい蕎麦を食べたと思えば安い...。
 篆書体に関して、花囲夢蔵書印という字を本屋で見ているのだが、なかなか覚えない。囲むの字の井の部分が、旧字体では、韋であることまではわかったが、個々の文字がわかっても、バランスが難しい。
 いちおう、中学時代に書道6段(高校生以上は5段ダウン)の書状はもらったものの、しばらく書いていないから、字には自身がない。筆順に関しては、ほぼ自信はあるんだけどね。

 落款が、落成款しょ(しゅだったか。漢字は忘れた)の略と知って、なんとなく意味合いが掴めたと思ったんだが、種類もいろいろあるとわかって、ちょっと心を整理中。いい加減な気持ちで印に接してはイカンようである。

サブメニューをスキップしてフッタへ

記事カテゴリ

ログイン

ログイン

過去記事

火曜日 8月 7日


木曜日 7月12日


日曜日 6月24日


金曜日 10月27日


月曜日 11月14日


土曜日 11月12日


月曜日 9月 5日


木曜日 7月21日



オンラインユーザ

ゲストユーザ: 21

新着情報

記事

-

コメント (2日)

-

トラックバック (2日)

-

ページ (2週)

-

リンク (2週)

新しいリンクはありません

ここからフッタ