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巨大ビル

  • 2003年5月26日(月) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.05.26(月)  くもり時々晴れ 巨大ビル

京成バラ園

 ご存じ京成の全景です。またふらっと出かけてきたけれど、巨大なマンションがあっちとこっちにそびえ立っているので、異様な雰囲気ですね。

 今日は佐倉にあるアルバを見に行こうとなったのだが、月曜日は休みだったようで、外から眺めてきました。そのあと京成へ来たのですが、月曜だというのに異常な混み具合、中に入ると某局のあの番組が。前回のバラ通選手権では、福岡のばらこさんという方が惜しくも2位だったんですが、そのときも京成でやっていたように思います。おかげで、品種ラベルが隠されていたので、面白かったというか面倒くさかったというか…。

 問題のうちの1つの答えにニュードーンというのがあったんですが、(これはうちにもあるんですが、全然かまっていないバラです)、隣で見ていた京成のK専務さん曰く「あのバラうちにあったかなぁ...」。そういえば、以前の京成とアルバにはあったと記憶しているけど、新しい京成では見た記憶ないかも。一生懸命走っていたTVチャンピオンの参加者のみなさん、お疲れさまぁ。ちなみに放映は6/26の予定(?)だそうです。

満開その2

  • 2003年5月24日(土) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.05.24(土)  晴れ 満開その2

自宅のアンジェラの垣根

 最近、夜は8時となると眠くなってくる。良い傾向なのかどうなのか…。そんなわけで、中2日空いてしまった。ほうれん草と小松菜、蕎麦とトウモロコシ、それに黒大豆を蒔いてみた。既に蒔いておいたポップコーンも植えた。合間をみてお茶を刈ったり…。やっぱり眠くなる訳かも…。

 満開のバラのうち、園芸は迫力だ!的なものがアンジェラの垣根で、幅は25メートルほどある。道路の反対側から撮った写真では、花が点になってしまうため、脇から狙ってみた。花が重なって、得も言われぬ感じである。これで香りがあれば100点なんだが。もし仮にダブルディライトのつるバラが出たら、即買うだろうなぁ。ただ、花後が美しくないから、管理は大変だろうけど。

 先日雨の中、京成バラ園を覗いてきた。入場料がまたまた高くなったので、脇から眺めただけであるが、だいぶ咲いてきた模様である。この土日はきっと混んでいるだろうなぁ。

満開

  • 2003年5月21日(水) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.05.21(水)  晴れ 満開

自宅のピエール・ド・
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空豆と苺

  • 2003年5月20日(火) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.05.20(火)  くもり&朝夕土砂降り 空豆と苺

空豆と苺

 ここのところ、ずっと不純な天気が続いている。おかげで、種を蒔いた瓜とまくわうりは、見事にナメクジのエサになってしまった。

 空豆がボチボチ取れそうなので、少しもぎってみた。やはりちょっと若いけれど、うまいのはうまい。苺はちょうどいい時期に雨になってくれたため、大部分が灰色カビ病になってしまった。うーむ、露地栽培は難しい。薬を使うのは簡単だけどねぇ...。晴れ間というほどでもないけど、昼間は天気がまあまあだったので、ブルーベリー畑の草を取る。しかしまあ、こりゃすぐに降るだろうから、明日しだいだわなぁ。晴れるんだろうか...。明日こそ、ブルーベリーを植えるのだ!

国際バラとガーデニングショウ

  • 2003年5月17日(土) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.05.17(土)  くもり時々霧雨 国際バラとガーデニングショウ

自宅のグラハムトーマス

 毎年行っている催しの1つです。いつも天気は今ひとつなんですが、今回も変な天気でした。ま、ドームなので関係ないと言えば関係ないんですが…。今年は珍しく土曜日に行ったので混んでいました。今年は、展示社も少なく感じられ、かつ、マンネリ化した点をブツブツ言っているお客さんがあちこちで見られました。でも、ここではうちとは違って、ちゃんとしたバラが見られます(^^;;

 ちなみに写真は我が家の方のグラハムトーマスです。光線具合が気に入らなかったので、玄関マットの上で撮ってしまいました。このバラのいいところは、散り際が美しい点で、秋田の石田バラ園に行った際に気に入って、その後に京成で買ったものです。

1本ネギ

  • 2003年5月16日(金) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.05.16(金)  雨のちくもり 1本ネギ

ネギ畑

 秋口に蒔いたネギが大きくなり、本来植える時期は過ぎていたものを植え直した。こっちの方では、1本ネギを植えるという。その間隔は1寸~1寸5分程度であろうか。出てしまったネギぼっち(ようはネギ坊主。種の子供ですな)を取り、雨上がりのため、念のために、べと病を防ぐ意味で殺菌剤に浸してからの植え付けです。

 植え穴を深く掘り(東西畝で5寸程度の深さ)、北側に沿わせて植えます。北側に植えることで、南の太陽を充分にあててあげる。南に伸びようとするわけで、理にかなっているわけですわ。植えると言っても、ただおくだけと思ってもらう方が良くて、土はほんの少しだけかけます。その上に、肥料をたっぷりと置き、殺虫剤を散蒔いた上で、あとは、藁をドサッと置いていきます。ネギが根付くまでは通風を良くしておき、充分に根付いてから土をかけてやる。これが、隣町の流儀(うちの母親は福島出身であるが、隣町に丁稚奉公してした)なんだそうですわ(^^;;

一日中

  • 2003年5月15日(木) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.05.15(木)  梅雨のような雨 一日中

 田圃もお茶も終わり、一日中雨だったので、今日はお休み...。まったく何もしないのも何なので、レモングラスとローズマリーの種を蒔いてみました。が、しかし、それもほんのひととき、あとは一日中寝ていたのでした。
(たまにはこういう日があってもいい)

ブルーベリーのその後

  • 2003年5月14日(水) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.05.14(水)  晴れ時々くもり ブルーベリーのその後

コンテナのブルーベリー

 4/10に最後に7本を地植えをしたきり、ブルーベリー仕事が止まっています。苗木はコンテナにピートモスを張って、乾燥しないようにしていますが、田圃もお茶も終わったことだし、そろそろ植え付けを再開しようと思う。あと50本近くの穴掘り、大変だなぁ...。

 一部のブルーベリーは花を残しましたが、大半は花芽をせっせと摘んでの管理。かわいそうな気もするけど、伸びてもらわないと困る。向こう一週間天気がぐずつくようだし、合間を見ての作業だな。

葡萄

  • 2003年5月13日(火) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.05.13(火)  晴れ時々くもり 葡萄

ブドウ

 一度撮ってみたかった「バラとクレマチス」。実現するために鉢植えのクレマチスは移動することになりました。バラは光彩です。ちなみに、グラハムトーマスの側にクレマチスが地植えされているのですが、これは遅咲きなために、クレマチスが散ってしまうため、絵にならないんですわ。

 葡萄は現在、ハウスに巨峰が2本、昨年植えたデラウェアが2本ありますが、うち1本はダメな様子です。今年は本来やるべく作業である摘果をしてみました。これでもかというぐらいに実を取ってしまいます。こうすることで1箇所に養分を集中させて粒を大きく甘くしようという作戦(というかこれが本来の管理方法)。上下を見比べてもらうと判るとおりで、半分ぐらいあるいはそれ以下にしてしまいます。

 左下は、一昨年蒔いた甲斐路の実生苗。この家は、どういう訳か管理もしないのに芽だけは出てくるようです。まだ鉢植えなので水管理に注意しないといけないです。ところで、ぶどうの場合、ちゃんと親のようになるのかなぁ。園芸種だから、難しいんだろうか?

久しぶり

  • 2003年5月12日(月) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.05.12(月)  くもり時々雨 久しぶり

 久しぶりに元いた会社に行って来た。以前関わっていたお客さん先のシステム改造(何でも事業所統合を行うらしい)に絡んでのことで、丸1年ぶりにシステムの内容について元の部下に話をしたが、何の準備もなくすらすらと言葉が出てくるあたりは、一応20年近くシステム屋さんをしていたためであろうか。私が会社を辞めた際にもう1名同時に辞めていて、この2名と今回打ち合わせた3名、あともう1名しかそのシステムは直せない。何れも超ベテランの連中である。

 中でも私の場合は、その会社のシステム構築にあたって隅から隅まで関わっていた関係上、その会社の情報システム部長の次ぐらいに内容は押さえていて、これまでも改造に当たっては、その部長さんと2人で大綱を決めたりしていたため、今回出てきた資料をみて、何の説明を受けずともその意図とか改造のポイントなどは手に取るように判ってしまう。こういう部分は、一般的な業務知識(財務会計とか)だけでなく、その会社の方針とか運用スケジュールとか開発指針とかの様々な要因を比較し、低コストで短期間で、なおかつ、後々の改造をしやすく(ということは、決められた改造方針で)直していかなければならない。この夏ぐらいまでにという話だったので、元部下にはハッパをかけて返ってきたが、大変そうであることだけは理解した模様である。まあ、頑張ってやっておくれ!

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