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失せもの発見

  • 2003年4月19日(土) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.04.19(土)  晴れ 失せもの発見

 携帯が見つかった。やはり田圃だった。しかも、悲しいことに水の中に浸かっていた。昨日水を止めた際に落としたものだと思う。
操作自体とパソコンへのアドレス帳の取り込みは出来た(携帯ショップの機械ではできなかったが、家のでは出来た。相性だろうか)。でも、いくつかのキーがいうことを効かない。あきらめて新機種に買い換えた。使いやすかったのでいままでと同機種で良かったんだけど、1年も経つとその後に同メーカが出した機種すら品切れであった。時代はカメラつき携帯らしい。カメラなんて要らないんだけど。おまけに操作も違うし、なんとかしてよ。

チューリップ

  • 2003年4月18日(金) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.04.18(金)  暑いほどの晴天 チューリップ

あけぼの山農
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野良仕事

  • 2003年4月17日(木) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.04.17(木)  晴れ 野良仕事

 田圃の用水が出始めた。小さい頃の発動機で水を汲み上げていた時代からすると、便利になったもんである。今年から借り始めた田圃のうちの1つでは、水の量が多すぎてか、U字溝を溢れてしまうことが判明。大急ぎで土嚢を積んだりしたが、すでに水は入ってしまった。こういう時、便利すぎるのも困ったものだと感じる。飛行機のオートパイロットの過信が引き起こす事故の話をTVでやっていたが、便利すぎると怠けるのが人間な訳で、水も電気も何もせずに使えるという時代、食べ物に至っても無駄に消費する時代、いいことなのか悪いことなのか、考えさせられてしまう。

筍と韮

  • 2003年4月16日(水) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.04.16(水)  晴れ 筍と韮

 筍が採れるようになった。うちのは、真竹と違って孟宗なのでエグ味があるので、あまりおいしいとは言えないが、旬の食べ物なので、これであと75日寿命が延びたわけである。韮も今年初めて採ったが、殺し刈り(最初の1回は採らずに捨てる)をしていないので、やはり少しかたいかなという感じです。これから、種まきとか収穫とかが続きそうな季節です。

梨の摘芯栽培

  • 2003年4月15日(火) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.04.15(火)  一日中冷たい雨 梨の摘芯栽培

 梨の摘芯栽培法というのがあるらしい。福井の方で行われているらしいが、要は果実のそばにある新梢をすべて小さく押さえ、栄養成長させるのは、先端部のみに限定して、果実のそばにある新梢は伸ばさず、そこに回るべき栄養はすべて果実に回してしまうという方法。

 今日は雨だったので、晴耕雨読というわけではないが、この記事(現代農業5月号)を読んでいてなるほどと思った次第。確かに、梨の場合では、棚全体に新梢が天井を向いている光景が多い。そうしておいて、冬場には大部分は切って捨ててしまう。完成した棚の場合に、途中の枝を残して更新したりするのだが、初心者には剪定もわかりにくいし、剪定量も多い。最近の省力栽培からすると逆行したやり方であった。この方法なら、冬の剪定は至って簡単になるはずである。

 昨年、スモモで夏剪定というのを試したが、確かに今年は花芽と葉芽のバランスは良かった。受粉率が上がるなら使えるとは感じている。そうでない場合には、スモモのように受粉率が低いものでは使えない技術かも知れない。今回の方法も、考え方は他の果樹等でも応用出来るとは思うが、はたして梨以外で使えるかというと、思いつくものがない。翌年の花芽形成が違うせいだろうか。

 記事によれば、葉が固まらないうちに先端をポキッと書いてある(実際、摘果時に誤って良く新梢をポッキリやっていた)ので、5月後半から6月の時期あたりに試してみようかと思っている。この時期は最終的な摘果のタイミングと一緒であり、葉の紫色と反り返りが抜ける時期でもある。

摘花

  • 2003年4月14日(月) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.04.14(月)  くもり時々晴れ 摘花

 今年は天候が不順で、果樹の受粉があちこちで心配されている。うちで最も受粉率が低いのはスモモで、逆にモモは最も高い。ほぼすべての花が実を結んでしまう。本来は摘蕾ぐらいしてもいいぐらいだが、花も見たいなとなると、花後の摘花がベストということになる。

 梨の花もボチボチと咲き出したので、こちらは少しだけ摘蕾をした。梨も割合と良く実になる。すべてが大きな実になるなら、手がかからなくていいんだけど、そういうものではない。逆に摘果すると大きく成りすぎて困ってしまうものがある。温州みかんがそうである。木を1メートルに押さえているためかもしれない。

クロガネモチの大木

  • 2003年4月13日(日) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.04.13(日)  晴れのちくもり クロガネモチの大木

ク
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種籾発芽揃う

  • 2003年4月12日(土) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.04.12(土)  くもり一時強く雨 種籾発芽揃う

育苗
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桃の実生

  • 2003年4月11日(金) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.04.11(金)  晴れ時々くもり 桃の実生

 どういうわけか、我が家では実生の果樹が多い。門のそばにある大木の夏みかんもそうだし、レモンもしかり、杏も実生だったりする。

 種を蒔いてしまうからといえば、それまでだか、実際にはただ捨てたのに映えてしまうものが多い。桃がいい例で桃の木の下にひょっこり生えたと思ったら、玄関脇でももう1つ。加えて何だかわからない柑橘も芽が出ている。

 少し大きくして、接ぎ木の台木にでもしようかと思っている。

植え付け

  • 2003年4月10日(木) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2003.04.10(木)  おだやかな晴れ 植え付け

 ブルーベリーの植え付けがなかなか進まない。ただですら腰が痛い人なのに、掘った植え穴の中の笹の根っこの除去に時間が取られているからだ。

 ピートモスの混合にも結構な時間がかかる。表面施用してトラクタで耕耘するという話も聞くが、わからないではない気がします。現在71本の植え付けが終わったところ。まだ半分は残っていることになる。さあて、気合いを入れていかないと!

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