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田植え

  • 2008年5月 6日(火) 12:32 JST
  • 投稿者:
    turbo

昨日今日と田植えの真っ最中です。昨日のように曇り空だと苗も乾かずに楽ですが、今日のように照って風のある日は大変です。

代かき真っ最中

  • 2008年5月 2日(金) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2008.05.02(金)  晴れ時々くもり 代かき真っ最中

 例年であれば、この時期田植えになっていることも多いのであるが、今年はお茶もないからと焦らずに段取りよく代かきを続けています。田んぼにはそれぞれにクセがあって、土の質も水保ちも全然違います。加えて用水の水利の利便性も違うので、思った通りの水深を保つというのは、なかなか難しいものです。

 1番西にある圃場は1反9畝。水利はものすごく良いのですが、この水口は水圧がかなり変動します。他の水口を止めてもここだけは開けておかないとポンプが過負荷で壊れるので、常に開けてあるのですが、これが高圧になった際にはU字溝から水があふれて田んぼが海になる危険がある場所です。加えて水口から1/3程度までがかなりの砂質で、漏水掛け流しの田んぼです。当然ながら水管理も普通のようには行かず、深水の常時掛け流しという管理にならざるを得ません。

 その次の圃場は3反5畝。この田んぼは粘土質で水利もこのあたりには珍しくU字溝方式ではないので、一度水を張ってしまうと管理がとても楽な圃場です。隣接して5~6畝の田んぼが3枚ありますが、1枚を除いて水利はまあまあなものの、ポンプが止まるとU字溝に水が逆流する田んぼもあって、結構気を遣います。何れも細長い田んぼなので、最初の水入れも大変ですが、大きな機械では両端が深くなってしまうので大変です。道路から急に下がっていて危ないので、ここは一番最後に手植えの田植機で植えています。この一角は台風等で増水すると排水が抜けにくく難儀します。

 6枚目は2反歩の若干台形に変形した田んぼです。ほどほどの粘土質ですが、草(マツバイや匍匐性の畦草)が多くて大変です。

 7枚目は8畝。以前は排水路から逆流するほどでしたが、今は問題なく排水されます。ただ、用水から1番遠いので、水が欲しいときは他の田んぼの水口を止めて一度通水しないとU字溝が乾いているのでうまくありません。ほどほどに任せて管理をすることにしています。

 次は同じとおりの道の向かいに5畝と8畝。どちらも水の便はよいのですが、ちょろちょろと入水しているとすぐに誰かに止められてしまう(^^という圃場です。この5畝の方も草が多くて難儀な田んぼです。8畝の方はやや砂地ですが草1つない田んぼです。

 10枚目は2反5畝。この通りは田んぼ間の段差が80センチもあって、上の田から漏水することもしばしばでしたが、今年は補修をした関係でこれがなくなりそうです。うちの下の田んぼへも漏水が激しかったので、畦塗りをお願いしましたら、ぐんと効果があるようです。この田も草1つない田んぼです。

 11枚目は8畝。1番の砂地田で1日で水が抜けてしまいます。案の定昨日植え代をかこうと行ったら、水がないぞ状態でした。水口を絞っていた状態で、みんなで用水を目一杯に出すと圧に負けて水量が減ったようです。こういう田んぼですから元肥があまり効きません。量は少なくしておいて、田植え1か月半後ぐらいにドカッと追肥して秋までというやり方が良いようです。

 12枚目は1畝。この田は良く穫れます。水も便利がよいし、土質も非常に良いです。送電線の下なので電磁波が影響しているかもしれませんが。

 最後は2反歩。水利も良いのですが、一部だけ水が停滞する場所があり不思議な田んぼです。この田んぼも畦の匍匐性の草には悩まされます。

 というわけで、全部で13枚の大小の田んぼを3日間で代かきと相成りました。今年の田植えは5/5~6+αの予定です。細長い田は翌日以降に手押しの田植機で、1畝の田は例年どおりの手植えとなります。天気が良い(日照よりは風が強くないこと)と良いのですが。

確定申告

  • 2008年2月17日(日) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2008.02.17(日)  晴れ風強し 確定申告

 どうにも決算処理に気合いを入れすぎたためか、割合とスムーズに決算仕訳まで進み、申告書類を作るための根拠資料であるところの「農産物受払書」と帳簿が確実に一致した。いつもだと、やれ買掛金が合わないとか出てくるものだが、今回はこちらも問題なくて、本当に不思議なぐらいスムーズでした。

 明日から申告の受付が始まるので、今年はさっさと出してしまう予定。来年は、減価償却がなくなるものが多いから経費が減る分だけ大変かもしれません。ちょうど評価法の切り替え時期であり、旧定額法から新定額法への切替にあたって、5年での残存価格均等償却ができるらしいので、これを使用する予定ではいます。

 ソリマチ株式会社の農業簿記というソフトを使用しているのですが、農業と一般用の両方の青色申告決算書を作る場合、減価償却費の仕訳方法を間違えると今年からはややこしくなります。共通部門での按分機能と青色申告決算書のどちらに減価償却費の明細を置くかという考えがないので、今年からはすべてを農業用にすることにしました。理由は単純で、帳表(ページ)間の金額チェックをe-Taxクンは行ってしまうから、エラーとなってしまうためです。結局のところ片側に振ったとしても、部門別に見た帳簿上の利益は異なるものの、通算した所得は変化しないので、妥協しました。

 あっという間に2月も後半になりました。寒い日が続くので、健康には注意したいものです。

確定申告シーズン

  • 2008年2月 6日(水) 12:53 JST
  • 投稿者:
    turbo

 今年こそは、慌てないようにと決算処理を早めに進めている。売上も家事消費分も経費等の家事使用分も無事確定した。あとは、間接配賦の比率をどのように調整するかだけになりました。農業部門、農産加工部門、IT部門それぞれでしか使わない科目などは問題ないのだが、共通で使うものについて、売上を基準に振り替えるか、使用度合いを基準に振り替えるかという考えがまずあります。

 続いては、売上を考えるとき、販売を基準にするのか生産を基準にするのかという点があるわけですが、申告時の農業収入は確かに当年に生産した金額であるのですが、販売費ということになると実際の売上を基準にする必要があります。事業消費(生産物が加工品の原料になるケース)や家事消費(自家用は除外するとして、販促的な意味合いが濃い贈答などのケース)を考慮した按分のしかたがポイントになってきます。というのは、例えば、コンピュータのハードウェアやソフトウェアを増強したとき、使用目的が、IT部門の評価であるケース、実際のソフトウェア開発に必要となるケース(直接経費的な意味合い)、さらには、実際にホームページ等で(農産品や加工品の)広告をしたり、販売支援のためのソフトだったりということもあって、このあたりの算出のしかたにおいて、毎年の事情によって変わってくるわけです。まあ、実際のところ「農業部門」か「一般営業等」かの違いだけなので、大きくは変わりませんけどね。

家庭用精米機(器)

  • 2007年11月 7日(水) 13:09 JST
  • 投稿者:
    turbo

 個人的な感覚では、精米機だと思うんですが、それぞれ思惑があるのかな。「うかたま」8号に載っていた、精米機の比較7種について、メーカURLとともに書いておきましょう。

東芝 精米機 CRM-500 オープン価格(25,000前後) 314×210×375 9.5kg ワンパス式

http://www.toshiba.co.jp/living/webcata/cooker/crm_500.htm

山善 家庭用精米機 YNS-240 14,800 340×180×180 8kg ワンパス式

http://www.rakuten.co.jp/e-kurashi/421853/490352/1768632/

象印家庭用無洗米精米機 BT-AE05 52,500 380×150×405 10.5kg 圧力循環式

http://www.zojirushi.co.jp/syohin/kitchenware/BTAE.html

サタケ キッチン用精米機 マジックミル 34,440 SKM-5B(1) 300×206×180 3.4kg 循環式

http://www.satake-japan.co.jp/ja/products/household/skm5b.html

エムケー精工 家庭用精米機新鮮風味づき(無洗米コースつき) SM-51W 24,465 275×335×210 4.5kg 循環式(対流式)

http://www.mkseiko.co.jp/seikatu/rice/okome/seimai.html

ツインバード 家庭用コンパクト精米器 精米御膳 MR-D570W 31,500 240×195×265 3kg 循環式

http://www.twinbird.jp/product/mrd570/

タイガー魔法瓶 家庭用精米器(米とぎ機能つき) RSE A-100 33,600 240×282×226 3.4kg 循環式

http://www.tiger.jp/product/05cookother/rse_a100.html

 

 マジックミルの評判はあちこちで聞きますね。エムケー精工のものもよさそうです。掃除のしやすさ、動作音、消費電力等、詳しいことはいろいろ比較してみてください。>誰となく

秋めいて

  • 2007年10月 3日(水) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2007.10.03(水)  くもり 秋めいて

 稲刈りも一段落して、残るは古代米の刈り取りを残すのみとなった。そんな中、来年に向けての田うないもスタートしている。去年は藁の始末が遅れて耕耘が一回減った。これだけでも草の生え方が違ってくる。暑い日に田うないをすると、ジリジリと暑い思いをするのだが、涼しい日だとだいぶ楽である。シトシトと降り続いた雨の影響で結構水がたまるので、今日は田うない日和ではないかもしれない。

 今年は、バッタがやたらに多い。ヨトウムシやアゲハの幼虫のような虫も里芋や高菜にまで大発生している。どうも鳥たちが別のところに行っているような気がする。夜もめっきりと涼しくなった。週末は土浦の花火競技会だが、寒いぐらいになるんだろうなぁ。

米の値段

  • 2007年10月 2日(火) 12:28 JST
  • 投稿者:
    turbo

 今年、農協に供出したお米は、1俵あたり7000円の内金が支払われる形という。以下、現代農業2007/11月号より抜粋。

=====

 全農はこれまで、その年の米の価格予想に基づき販売金額のほぼ全額に当たる額を「仮渡し金」として農家に支払ってきた。しかし今年度は転作の未達成が8万haといわれ、米が過剰基調で推移すると見込まれるなか、「価格予想が困難になっている」として仮渡し金を内金方式に切り替え、従来1万数千円であった仮渡し金を県の主食用主力銘柄で1等7000円(玄米60kg当たり)と低く設定することを決定、農家や農協関係者の間に、いよいよ低米価時代の到来かと衝撃が走った。

=====

 ちなみに5kgで2,250円のうちのお米は、ご飯茶碗1杯が(1kg約14杯分として)、約32円強になります。これが安いのか高いのかということになるのですが、天日干しで1俵(=60kg)あたり27,000円とした場合、人件費は時給換算で大体1,500円前後になってしまいます。これではモチベーションも上がりませんが、それでは実際のところ、これ以上の金額で売れるのかどうかという問題があります。

 農家→仲介→卸→スーパーとして、1俵あたり3,000円ずつ利益を得るとした場合、現実にはあり得ませんが、仮にうちから27,000円で出たとして、うちの米がスーパーでは36,000円になり、5kgあたりは3,000円、ご飯茶碗1杯あたり約43円です。たぶん、このあたりまでがギリギリ買える範囲でしょうか。

 生産原価という面で見た場合、うちの場合ですが、収量は、1反あたり平均で7.33俵。仮に1俵すべて27,000円で売れたとして、197,910円。

かかる費用はというと、

 肥料・用土・農薬・種子等の費用で12,000円。

 動力光熱費で1,300円。

 土地改良費で3,000円。

 減価償却費で30,000円。

 包装材その他で7,800円。

合計すると、54,100円。残りは143,810円。

作業時間を考えてみると、

 育苗に11H

 耕耘・代かき等に4.5H

 畦草刈りに9H

 水回りに13.5H

 稲刈りに20H

 稲こぎに16H

 乾燥に4H

 調湿・籾すりに3H

 その他藁の始末等で1H程度かかっています。

合計で82H。時間あたり1,500円(これでも年収は288万円ですが)として123,000円。残り(つまりは利益ですが)は20,810円。うちは、1町6反ありますが、すべて27,000円かというと、16,000円あるいはそれ以下で売る場合もあるわけで、10,000円で売ったなら儲けは3,810円です。これではでとても割に合いませんね。

 年収を600万円で設定したとしたら、時給は6,000,000÷12か月÷20日÷8H=3,125円となって、54,100+82×3,125=310,350円。1俵で42,340円。5kgで3,528円。ご飯茶碗1杯で50円。これは、今私が売っている値段を1.6倍にすれば、平均的なサラリーマン並みの収入になることを意味するわけですが、そう単純には価格を上げても売れるものではないです。そして、農機の買い換え等までを考えに入れたら、稲作で収支をトントンにするなら、価格は最低でも2.5~3倍にしないといけないということです。

 ちなみに、平均的な農家のコストは1反あたり122,466円で、人件費はこのうち45,427円という統計があります。かかる時間数は天日干しではないですし、うちの1/3程度の25Hぐらいでしょうか。これだと時給は1,817円になります。稲作だけで食べるとしたら、俗に20町歩(200反歩)といいますが、仮に反あたり9俵という増収を計って、1俵あたり16,000円で売れたとして、16,000×9×200=2,880万円それをこなす人件費(最低でも専任で2人は必要)、農機代(まあ初期投資は1億ぐらいかかるでしょう)、各種の固定費等を上記の資料をもとに当てはめてみると、農機具代4,506000円貸借料2,669,400円肥料代1,542,800円農薬代1,469,400円その他5,216,000円人件費9,085,400円となります。

 やはり600万円の年収にはほど遠いのが見えてきますし、規模が大きくなれば減価償却費も修繕費もバカになりません。また、田んぼは大きい田んぼばかりではないですから、移動の手間もかかりますし、天候が悪かろうが大きな機械を動かして、田をこねてしまったり、機械が壊れたり、予定通りに作業ができなかったり、現実的には規模とは比例しないことになります。

久々の雨

  • 2007年9月29日(土) 10:32 JST
  • 投稿者:
    turbo

 今月の初めの台風と、これに続いての大雨で、稲の刈り取りは遅れに遅れて、ようやく先週末で終了し、一息つけるようになりました。

 今でこそ機械化していますが、考えてみると、以前はすべて人力での収穫をしていたわけですから、人の力はすごいものだなと思います。手で刈り取り、稲架にかけて乾燥、その後は稲を藁ごと「のぼっち」に摘んで屋外に貯留・調湿をし、11月ぐらいの畑作業が一段落ついた頃に脱穀。さすがに私の小さい頃は脱穀機だけはありましたね。バインダーが今から35年前にやってくるまでは手刈りでした。脱穀機も自走式ではなくて、発動機を動力として回すもので、足踏みよりは数段と早い代物でした。足踏み脱穀機も種取用には使っていました。

 籾すりも、単体の籾摺り機(これは動力は電気のモーターでした)、動力なしの木製万石(まんごく)通し、そして動力なしの縦線式米選機、秤は分銅式でした。これ以前の斗升もちゃんとありますが、2斗づめの米俵はあまり記憶にはないです。

 雨なので、たまにはお休みです。

茶畑が…

  • 2007年9月26日(水) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2007.09.26(水)  晴れ 茶畑が…

茶畑
 うちの茶畑は、明治のはじめから続いていたと聞いています。曾祖父が始めたということになっていますが、実際にはもっと昔からあったのかもしれません。やぶきた種だけでなく在来種も所々あったので、そんな感じがします。

 この茶畑、少なくとも25年以上は、油かすと藁、雑草の緑肥等以外は何も入れていません。無農薬・低肥料栽培で、有機認証が間違いなく通るであろう畑です。管理の手間と収入のバランスもさることながら、ブルーベリー園が手狭になったこともあって、やむなく改修するため、伐採をしました。実際には9/16の日曜日に抜いて、茶樹が乾くまで山積みにしてあります。地図記号が茶畑から果樹園に変わるわけです。市内で茶畑の記号が残っているのは2か所でしたが、次は一か所になるのでしょうね。

 生まれたときからお茶の木はあったし、毎年茶摘みはしてきました。子供の頃は良くかくれんぼもしたっけ。土肌が見えてしまって緑がなくなり、風も通るようになったけど、感慨深いものがあります。

 シートをかけて積んであるのは、2反歩分の藁、大束で約180、小束だと約3000把ありますが、ブルーベリー用に敷き詰めると12m四方しか敷けないです。茶色く高く積まれているのが枯れたお茶の木です。トラックに何倍分あるのだろうか。茶畑の敷地は、50m×20mありますが、一部はハウスや駐車場、キウイだな(愛犬ベリーの夏の避暑地)もあるので、実際はもう少し狭いです。この中に、チップ堆肥を市のクリーンセンターからもらってきて、ピートモスを入れて、コンテナ植えされているブルーベリーを順次植えて行く予定。その後、防鳥ネットを張ります。

 残されたお茶の木は、井戸の北側に残ったものだけ。1キロぐらいは摘めるので、手揉み茶や釜炒り茶にはできるだろうとは思います。長年続けてきた茶摘みはもうできません。道路に面した約25mの部分は駐車場にしたらどうかと言われています。ただ、農地なので、砂利を入れずにおきたい。となると粗いウッドチップあたりを敷き詰めるのが賢明だろうか。当然ながらアンジェラなどのつるバラも抜くことになりそうな気配。だから今年はよくよくバラの手入れをしていない。駐車場にした場合、その上は3mぐらいの高さに棚を作って、キウイを育てるのがやはり常道というものだろうか。一角にはピザ釜も欲しかったりします。まずは、正確に測量をし直さなきゃね。

9月の空

  • 2007年9月12日(水) 00:00 JST
  • 投稿者:
    turbo
■■■■■2007.09.12(水)  雨 9月の空

稲架がけ
 映画化もされた同名の小説があるが、今年は晴れない。台風で冠水した田んぼの地面が乾いたと思ったらまた雨、夕晩から朝にかけては大量に降った模様で、またまた冠水中。下の田んぼが刈り取り済みのところはそちらに排水をバイパスして、少しでも水を減らしたいところですが、9月の前半に台風と大雨では、刈り取りも進んでおらずに、流せないところも多い。

 雨になるのは解っているが、刈り取らないと手に負えないので、昨日は稲架がけする予定で刈り取り、稲架にかけた。8~9畝分ぐらいを刈ったところで、バインダーが過負荷で故障。下も悪いせいか、時間がかかり、稲架がけは3/4ぐらいを終えたところで中断した。雨が止み次第、続きをやらねばならない。1~2時間はかかるかな。

 一昨年にコンバインをもらったので、米屋に売る分などの一部についてはコンバインも併用して刈っているのだが、これも先日やはり過負荷で故障した。ちなみに部品の取り寄せ中で、こいつはまだ直っていない。

 というわけで、稲刈りはあまり進んでいないのであります。こんな年も珍しい。大抵は9/中から10月にかけて雨がやってくるものだが、今年は前半に雨が集中している。本当にこれでは刈り取りが進まないです。

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