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 2020年8月11日(火) 22:14 JST

今日のアレンジメント

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  • 2005年1月23日(日) 18:58 JST
  • 投稿者:
    apri
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 フラワーアレンジメントを習ってきました。今日は、ラウンドというお題目でした。器にオアシスをうめてそこに花を挿していきます。生け花のように剣山に挿すのではないから、挿しかえがしにくいのでよく考えて挿さないといけないです。テーブルの真ん中に置くとちょうど目線が行く高さになってます。

大寒

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  • 2005年1月20日(木) 01:05 JST
  • 投稿者:
    apri
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 20日は大寒である。一番寒い時期ということか。朝はこの辺では霜が降りて土が白く氷ったようになっている。外に駐車している車のガラスが曇っていたりする。さすがに1月になってからはコートを着てマフラー巻いて出かけています。このあと節分の次の日が立春である。冬もしばらく凌げば春の兆しが見えてくるというわけである。毎年、冬は寒いあたりまえかもしれないけれど、寒さはやはりつらい。暑いときは暑いのはいやと言って冬を恋しく思うけど、冬を迎えると暑いのがなつかしく感じられる。寒いとつい動くのが億劫になってしまう。寒くなったり、暑くなったりと体をいじめているような気がしないでもないが、もし、四季がなくて、ずっと同じ気候だったらさぞかし快適だと思うが、どうなのだろうか。そんなことを考えてしまう。でも、同じ気候だと作物は育つのだろうか。花は咲くのだろうか。同じ気候だときっと紅葉もないのかな。いろいろ考えるとなんとも自然の趣が減ってしまうようにも思える、やはり暑いの寒いのと言いながらも四季があることがいいことなのだろう。でも、早く春よ来いと思うのである。

花びら餅

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  • 2005年1月18日(火) 01:07 JST
  • 投稿者:
    apri
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 日曜日はお茶の初釜で花びら餅をいただきました。お茶には濃茶と薄茶があって、ふつう抹茶と呼ばれているのが薄茶にあたります。濃茶はどろっとした感じの飲み口であります。で、お茶をいただく前にお菓子を食べます。濃茶には主菓子、薄茶には干菓子と決まっていて、初釜のときは裏千家では花びら餅を用いることになっているようです。花びら餅は正式には「菱葩餅(ひしはなびらもち)」と言います。白い丸くのばした餅が半分に折られていて半円形の形しています。中に赤い餅が入っているのが外からうっすら赤身を帯びて見えます。赤の餅の間には味噌餡が入っています。味噌餡とともに甘く炊いてあるゴボウがはさんであって外からはそのごぼうの端が顔を出しています。見た目も薄ピンクできれいだし、味噌餡というのもお上品な味です。で、このお菓子をいただいたあとに濃茶をいただきます。甘い生菓子のあとなので濃いお茶がちょうどよいというわけです。濃茶はいつも稽古をしていただくお茶の先生が点ててくださります。薄茶はひとり1茶碗なのですが、濃茶の場合は1茶碗で点てられたものを3?4人で回し飲みでいただきます。あわただしい毎日ですが、こうして、お茶のお稽古を通して1杯のお茶をおいしく飲んでいただけるように心をくばる時間をいつまでも持ち続けたいなあと思いました。

年末の味噌つくり

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  • 2005年1月 9日(日) 01:17 JST
  • 投稿者:
    apri
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昨年の年末に味噌を仕込みました。大豆の量が多いので、うちでは大豆を潰すのに大きなたらいのような中に茹でたての大豆を入れて、このため専用の長靴を履いて足で大豆を潰します。主人ともうひとり若い知り合いに潰してもらいました。冬だから寒いはずですが、足を動かしているうちに足がぬくぬくとしてきて暑いくらいになります。大豆を潰し終えたら、次は塩を切ってある麹をすこしづつ加えていきそのままつぶしていきます。麹がたくさん入っていくとゆるやかだったものが固くなってきてとてもつぶしにくいようです。足の動きがだんだん遅くなっていきます。

(左が麹を入れた後、右は大豆をつぶしているところです。)

サボテンの花がこんなところに

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  • 2005年1月 7日(金) 02:05 JST
  • 投稿者:
    apri
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 いつもの朝の電車の中のこと、乗る車両の位置はほぼ決まっているが、ドアの左にいくか右にいくかはそのときの気分である。今日はたまたまドアから右で、乗ったドアとは反対側の座席の前に立ってみた。子供連れの親子3人が座っている。ひょっとして、途中で降りたらラッキーと思いながら、バックから本を出して読み始める。読んでいたのが短いストリーだったせいで、何度か窓の外の景色に目をやった。毎日乗っている電車なので外の様子が変化するわけではないのでさして窓の外の様子はちゃんと見ているわけではなく、なんとなく目が行っているという感じだったのだろう。ふと、駅に到着して、乗り降りで電車が止まっている間に道路から隔ててられた線路の脇の地面になにやら紫色のものが目についた。この寒いのに草が枯れているだろうになんだろう?紫色の回りに緑色のものがあってなんだか最初は植物だという雰囲気には思えなかったのだが、よ?くみると、なんてことはないサボテンではないか、サボテンにある棘のようなものが見える、遠いのではっきり見えるわけではない。サボテン特有のかたちから棘が見えるように思えるだけだ。えーえ、だけど、冬の外でサボテンに花が咲く、それに、こんな場所に誰が植えたのだろう。それにけっこう2メートルぐらいの範囲にあったように記憶している。朝はサボテンの花を見たと喜んでいたけど、今思うとほんとうにそうだったのだろうかとちょっと疑心あんぎになっている。いや、明日、また同じ車両の同じ位置に乗ってみればわかるではないか、確かめてみよう。

トラックバックてどうなるの?

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  • 2005年1月 4日(火) 23:26 JST
  • 投稿者:
    apri
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昨日はトラックバックを書こうと、書いたつもりになっていたけど、単にコメントを書いただけでした。で、今日、もう一度トライしてみます。トラックバックって自分のところで記事を作成して書くのかな??ちょっとテスト的に書いてみます。今日は初出勤でした、電車はやはり空いてましたね。それなのにお昼のお店は意外にも混んでいました。不思議です。結局空いている焼き肉屋のランチでカルビクッパを食べました。

家族にワンちゃんが加わりました

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  • 2004年12月30日(木) 01:37 JST
  • 投稿者:
    apri
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[image1]

年末でとっても忙しいのだけど、お家に子犬がもらわれて来ました。生後2か月くらいでとてもかわいいです。一昨日はお客さんも多くて、子犬はみんなにかわいがられて、すっかり人気者になってしまいました。忙しいけど、ワンちゃんを見るとほっとしますね。名前は姪っ子たちが考えてベリーになりました。

ランティエ

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  • 2004年12月28日(火) 01:50 JST
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 何度か新聞とかで新しく出る雑誌として名前を頭に洗脳されていて、大きな書店では目につかなかったのに、近くのコンビニに置いてあるのが目について衝動買いをしてしまった。まずは表紙の絵が下駄に花びら(ピンク色)、最初桜かと思ったけど、桜ではまだ早すぎかな、花びらの形状を見るとバラでも、季節からすると椿なんだろうか。きっと、よく読めばどこかに書いてあるのかもしれない。表紙はを見て、中の目次を見て好きな書き手がいると買いたいという気持ちが起きる。500円をちょっと出た値段なのでまあいいかと買ってしまった。で、よくよく家に帰って見てみると、広告は車とか家とか焼酎とか、つまりこの雑誌は男性をターゲットにしているのである。それに、素敵な女性は誰という、美人名鑑なんているリストがあって、有名な女優とか歌手とかの名前が連ねてある。そこにはうちの主人の好きな元アイドル歌手の名前もあったからいいことにしようかと、主人によかったねと。もう、ずいぶん前に女性向けの雑誌、いわゆるファッションがどうの、今年の流行は、化粧はというものからには興味がなくなってしまっていて、それからは別に男性向けであろうと、女性向けであろうと手にとって読むことに違和感はなくなっている。で、この雑誌もよくよく見ると表紙に?退屈でない人生を求める男たちへ?と副題がついている。で、買ってぱらぱらとめくって置いておいたら所在がみつからない。夕方から忘年会で出かけた主人がもっていってしまったようだ。まあ、ふたりでも読めるのなら安いものかな。で、このランティエの意味は高等遊民、若いときは仕事にはげみ、中年以降は世俗を離れ、旅、登山、釣りなど貴族が独占してきた楽しみを庶民の生活に定着させた、そんな生き方をする人を言うらしい。贅沢とも思えるが、仕事をしつつも、趣味をもってそれに目を向ける余裕をすこしでももてたらすてきだと思う。豊かになったとは言え、経済的や時間的にはなかなか難しいと思えるけど、ダメと思ってしまったら一歩もそれに近づけないし、行動を起こすことは回りがそれなりに認めることではないのだろうか。

三国志(第一巻)

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  • 2004年12月24日(金) 02:00 JST
  • 投稿者:
    apri
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 本の紹介にもあげていますが、三国志を思い切って買ってみました。でも、すごく難しくて、人物の名前が難しい漢字だということもありますが、次から次ぎへと名前が出てくるので人物の関係がまず覚えきれないのです。最初は、めげて途中で投げ出したい気分でしたが、ようやく慣れてきた感じです。でも、これは一度読んだくらいでは理解は無理です。で、1冊目を半分くらい読み進めたのですが、最初に「四知」という言葉がでてきます。「天知る、地知る、我知る、子(なんじ)知る。たれも知らないとどうして謂えるのか」と言って、礼意でさしだした黄金をうけとらなかったという話ができてきます。ものをもらおうとして推薦したわけではないのに黄金などを差し出すとは、さすがに差し出した方もひっこめて行いを悔いたようです。

忘年会

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  • 2004年12月23日(木) 01:13 JST
  • 投稿者:
    apri
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今日は友達と忘年会でした。高校以来の友達で途中ブランクもあったけど、もう、○十年もつきあってきたのですね。お互いにいやなことや落ち込んだときに電話をしたり会ったりして、話すことで不思議と気分がおさまります。今はふたりとも仕事をしているけど、今のきびしい時期に突然職を失うかもしれないけどなんて話もしたりします。若いときは恋愛の相談なんてこともありましたが(笑い)。最近の彼女は氷川きよしさんのファンでいっしょにコンサートを見に行ったこともありました。氷川きよしさんのファンはすごく多くて、すごいバイタリティがあります。ファンからまた、きよしさんからと相互の元気が相乗効果を生んでいるようです。彼女も、きよしさんから元気をもらっているようです。また、来年、新年会をやろうねとお開きになりました。

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